母の日 アート作品特集

母の日の贈り物と言えば、花や食べ物は定番ですよね。

スマイルアートギャラリーがお勧めするのは“アート作品”の贈り物。

『ありがとう』の気持ちを込めた素敵な作品でお部屋いろどったり、食事を楽しんだり。

毎日の暮らしが豊かに華やぎますよ。

感謝の気持ちが伝わるアート作品をぜひご覧くださいませ。

パブロ・ピカソ特集

20世紀最大の画家、パブロ・ピカソ。画家として生涯描き続け、その時代ごとに作風ががらりと変化するという事でも知られています。
青の時代、ばら色の時代、キュビズムの時代、新古典主義の時代、シュルレアリスムの時代と5つの期間で全く別人が描いたような作品を次々と世に発信していきました。
有名な作品が数多く存在していますが、スマイルアートギャラリーではインテリア感覚でピカソの作品をお楽しみいただける複製画をご用意しております。ぜひ、お部屋でピカソの作品を楽しんでみてはいかがでしょうか?

絵画のある生活 -1万円以下の絵画特集-

もっと身近にアートを感じて欲しい!

そんな思いから、スマイルアートギャラリーではご予算を押さえたアート作品をご紹介しております。

インテリア感覚でもお使い頂けますので、お部屋のイメージチェンジには気軽にアート作品を取り入れてみてはいかがでしょうか?

いわさきちひろ作品や相田みつを作品などスマイルアートギャラリーで人気の作品も1万円以下でお届け致します。贈り物にも喜ばれていますよ。

有名絵画の複製作品を中心に様々な作品をご用意いたしました。ぜひご覧くださいませ。

歌川広重特集

歌川広重(1797年-1858年)は、江戸時代末期の浮世絵師。
江戸時代に庶民の間でもてはやされ、遠近法や鳥の目、俯瞰、クローズアップなど 自由な構図を用いた作風が高く評価されています。 ゴッホやモネなどの海外の画家に多大なる影響を与え、世界的にも著名な浮世絵師です。 海外の美術コレクターからも長年愛されています。

桃の節句のアート特集

桃の節句第二弾。

現代の住居にもマッチする掛軸や額絵も桃の節句をモチーフに描いた作品を数多く取り揃えております。

さまざまなシーンをイメージして、特に注目の作品を選りすぐりました。女児の健やかな健康を願い、ぜひ桃の節句に彩りを添えてください。

 

伝統工芸 寄木細工

寄木細工とは、その名の通り“木を寄せて作られている”日本の伝統的な木工細工です。

「ほう」や「ケヤキ」など色味を持つ天然木材の木目をそのままの美を感じることができます。

伝統工芸品とされており、戦国時代から木工細工が盛んであった箱根の地に『寄木細工』が誕生しました。江戸時代末期のことです。

木工職人の間で継承された技法は時代と共に磨かれていき、複雑な模様に多様な形にと変化していきながら、人々の生活の一部として用いられていました。

いまも職人たちの手作業でひとつひとつ丁寧に丹精に作り込んでいます。

あたたかな木の温もりを感じる日本の伝統芸術作品をぜひお手元にいかがでしょうか?

猫のいるアート

かわいい、のんびり、気まぐれ、やんちゃ、マイペース。

猫たちが見せる表情はどれも魅力的です。人はそのひとつひとつに癒やしを感じるのではないでしょうか?

近年では猫を飼う方がますます増えていたり、猫をモチーフにした雑貨などもたくさん見かけますよね。

芸術作品の中でも、さまざまな猫たちが登場します!

スマイルアートギャラリーで見つけた『猫のいるアート作品』をぜひご覧ください。

優しく美しい、鹿児島の器 -眞窯 Makoto-kiln-

鹿児島市で活動を行う「眞窯 Makoto-kiln」では、お子様向けの食器や地元鹿児島産の粘土を使った器を作陶しています。

お子様用の食器は、出産祝いやお食い初め用の贈答用にも人気です。

それから、鹿児島の『加治木粘土』を使った器は日常生活にナチュラルに溶け込むデザイン性を持っています。

そのKAJIKI CLAY Seriesは、独特の質感や色合いがとても美しく、現在のデザイン性と土本来の素朴さを感じられます。

また、「かごしまの新特産品コンクール」で鹿児島県貿易協会会長賞を受賞しています。

他にはなかなか無い洗練されたデザイン性を持った、女性作陶家・眞窯ならではの作品をぜひご覧ください。

とみ徳 -今まで見た事のない新しい陶器を-

宮崎児湯郡で陶器を作っている窯元・とみ徳。

日常で使える器から花器、アクセサリーまで日々いろいろな物を作っており「毎日使えて、使いやすくて、楽しい」をモットーにしています。

そして、他所に無いデザイン、とみ徳にしか作れない物を追及しながら日々作陶を続けています。是非一度ご覧ください。

-絵本の中にあるアート- はりたつお特集

はり たつお(Tatsuo Hari)
子どもの頃から絵を学び、18歳にして豊中市美術展・ターレンスジャパン賞を受賞。

その後、多くの企業キャラクターデザインや広告デザイン等を行いながら、「はりたつお展」を各地で開催し、近年は子供向け絵本教材のイラストやカレンダーのイラスト作成等数多くの作品を手がけています。

メルヘンで絵本の中に迷い込んだような世界観や愛らしさがある作風で、企業のみならず多くの芸術ファンからも人気です。

現在は社団法人日本グラフィックデザイナー協会などへ所属しており、さまざまな企業デザイン制作を行うかたわらアーティストとしての活動も行っております。

はりたつお作品はスマイル通販でもとても人気で、ご自宅のインテリアや贈り物にも大変ご満足頂いています。

ぜひ素敵な作品の数々をご覧くださいませ。

ステンドグラスアート特集

徳島県にガラスの工芸工房を構える「グラスアート川原」さんから素敵なステンドグラスをご紹介致します。

ステンドグラスは、鉛のリムを用いて色のついたガラス片を繋ぎ合わせて絵や模様を表現したアート。

教会や西洋館の窓の装飾に使われているのを目にすることが多いと思います。

外から光が差し込めば、様々な色に輝くステンドグラスは大変美しいですね。

グラスアート川原さんでは、ステンドグラスのパネルからウェルカムボードなど一点一点丁寧に職人が手作り致します。

インテリアにも最適なステンドグラスアートをぜひお楽しみください。

岡村偉生の幻想風景画

岡村偉生(オカムライセイ)

大分県の幻想風景画家。

その作品は、細密で幻想的なアクリル風景画は、デジタルアートと見紛う程リアリティーを感じます。(一部デジタル版画作品などもございます)

滝や渓流、山岳風景などその美しいイメージをキャンバス上に表現。

実際の風景と独創的な世界を組み合わせて、唯一無二の世界がそこに広がります。

岡村偉生氏は、1993年から独学で風景画を描き各コンクールでの受賞歴も多数あります。

アートムーブ絵画コンクールでも入選を果たし、アートムーブ2010絵画コンクールではカフェド・マルシェ賞を受賞。

現在も制作活動や個展の開催などを行っています。

美しく神秘的な世界をぜひお手元でお楽しみください。

 

ブライダルアート特集

秋は結婚式の季節。

最近では、涼しくなるこの時期に合わせて挙式をされるカップルが増えているそうですね。

スマイルアートギャラリーでは、結婚を迎えるお二人への贈り物にアート作品をご紹介致します。

インテリアにおすすめの絵画は晴れやかな未来へ向かうお二人へ、明るく幸せな雰囲気の作品をどうぞ。

また、風水カラーを組み合わせた絵画作品も人気です。

そして、伝統工芸の技法を用いたキッチンアイテムも贈り物に喜ばれていますよ。

お二人の新たな門出を祝う素敵なアート作品を探してみてはいかがでしょうか?

風水アート

絵画や芸術作品を見つめていると不思議と力が湧いてきたり、心が穏やかになったと感じたことはありませんか?

今回ご紹介するのは“風水アート作品”です。風水と聞くと占いやおまじない等を想像されるかもしれませんが、生活や環境を整えると良い「気」を取り込む事ができるという環境学です。

スマイルアートギャラリーでは、風水をテーマにした作品がいくつもご紹介されています。

インテリア感覚で自宅に飾って、お店に飾って、より良い環境作り・空間作りをされてみてはいかがでしょうか?

掛軸特集

日本が誇る伝統文化のひとつである掛軸。

掛軸の歴史は飛鳥時代、仏教の普及と共に仏画として礼拝目的で利用されていたのが始まりです。

鎌倉時代になると、仏画だけではない花や動物、風景など水墨画の領域へと広がっていきました。

人々に広く知れ渡るようなり、この頃掛軸が大流行したと言われています。

その後、掛軸をかけて芸術を鑑賞するという新しい価値観が生まれたのは室町時代。

「茶の湯」の大流行と共に芸術作品としての掛軸という新しい価値観が生まれ、この発展と共に掛軸の今日があると言えるのです。

芸術を鑑賞する為の掛軸というと少し敷居も高い様にも感じられますが、スマイルアートギャラリーがおすすめする掛軸作品は現代のお部屋にもマッチした作品ばかり。

床の間用、壁に掛けらる小さなサイズや行事の装飾にもおすすめな作品、洋風な作品等、現代に合った掛軸作品を取り扱っております。

ぜひスマイルアートギャラリーで、自宅に掛軸のある暮らしを始めてみてはいかがでしょうか?

秋の花々と植物たち

秋は実りの季節と言いますが、この季節の美しい花々や植物達もそれぞれ美しい姿を見せてくれます。

広大なコスモス畑や可憐な桔梗、風で揺れるススキなどを描いた絵画作品は数多くございます。

そして、芸術の秋と言われる程この季節はアート作品に触れる良い機会です。

スマイルアートギャラリーでは、季節にぴったりな『秋の花』を描いた作品をご紹介致します。

秋の夜長には見事な絵画作品をご覧になって、豊かなひとときを過ごしませんか?

 

2017年アート作品特集

もうすぐ2017年!新年のスタートにも素敵なアート作品をお楽しみくださいませ。

縁起の良い構図やモチーフなど普段と違う作品をお楽しみ頂くことができます。

また、インテリアにもお勧めです。玄関や床の間など、お客様の多いこの季節に飾ってお楽しみいただくのはいかがでしょうか?

特集 樫山孝男 ―あの頃の江ノ電―

湘南育ちの水彩画家・樫山孝男氏が描く江ノ電とそれぞれの駅の風景を水彩画で描いた作品です。

現在運行しているものよりも少し角ばった形をしています。

昭和30~50年代の江ノ電を描いた作品達を眺めていると、ゆったりと時間が過ぎているように感じます。
街と海と山をつなぐ江ノ島電鉄。

海沿いを走り、美しい緑を走り抜けていきます。

そして、駅にはそこで生活する人達の風景がありますね。

のどかで懐かしい「あの頃の江ノ電」作品をご覧になってください。

 

樫山孝男(カシヤマ タカオ)

1948年生まれ、江ノ電・江ノ島駅近くの湘南育ち千葉大学工学部工業意匠学科卒業

2003年 水彩画を中心にイラストレーションやデザイン活動を開始/水彩画教室を開催

2004年 水彩画絵葉書を鎌倉・藤沢にて販売開始/小個展開催

2007年 昭和時代の江ノ電「あの頃の江ノ電」を描き始める

2008年 江ノ電の題材について江ノ島電鉄より商品化権使用許諾を得る/江ノ電主要駅売店で販売開始

2010年 ジクレー版画「あの頃の江ノ電」の販売開始

ふくろうアート特集

“ふくろう”を題材にした作品は数多く描かれています。

大きな瞳に愛らしい表情を見せるふくろうや、自然の中で凛々しく佇む姿など、印象的な作品が数多くございます。

 

縁起物として取り入れられることも多いので、芸術作品以外にも様々なものにデザインされていますよね。

ふくろうの語呂から、「不苦労=苦労知らず」、「福来郎・福籠=福が訪れる」、「福老=豊かに年を取る」など様々な意味があります。

スマイルアートギャラリーがご紹介するふくろうのアート作品は、ご自宅用にもお祝いの品としても大変喜ばれています。ぜひご覧になってください。

秋の風景

鮮やかな緑の季節が終わり、秋が色付く風景。

絵画・風景画作品では秋をテーマにした作品が多く見られます。

日本の作品では紅葉の美しい作品を目にする事ができますね。

西洋画でも絵画や掛軸作品でも秋の実りの喜び、漂う哀愁感やノスタルジーを描いたものなど、様々な風景がありますが、みなさんのお好きな『秋の風景』をぜひ探してみてください。

桃の節句 名入り掛軸特集

3月3日はひな祭り。桃の節句ですね。

女児の健やかな成長を願い、お祝いをする季節行事ですが、雛人形などは現代の住宅にマッチせずお持ちでないという方も多いことかと思います。

スマイルアートギャラリーでは、もっと手軽に桃の節句に華を添える「節句名入掛軸」を取り揃えております。

色や柄を自由に選べるタイプもございますし、自分の名前を入れた完全オリジナルの掛軸作品となります。

また、節句だけでなく出産祝いやお誕生日にもおすすめです。お子様やお孫さんに素敵な贈り物をいかがでしょうか?

天然流木の世界

天然流木は、自然が作り出す芸術作品。なめらかな曲線や自然の力強さを感じる事ができます。

ひとつとして同じ形の素材がない流木を使ったアート作品は正に“唯一無二の芸術”です。

また、ナチュラルな木のぬくもりを感じることができ、インテリアやオブジェとしても人気。

素材探しから作品製作までこだわりぬいた流木アートの世界をお楽しみください。

福井良宏・鎌倉の詩

「鎌倉の詩」シリーズは、鎌倉に住み鎌倉を愛する画家福井良宏が、鎌倉の美しい情景を幻想的に描いたシリーズ作品です。

春夏秋冬と様々な表情を見せる鎌倉の街。

伝統と懐かしさを感じる優しい作品たちをじっくりご覧ください。

 

<福井良宏>

1955年に東京に生まれ。父は洋画家・福井良之助。

御茶ノ水美術学院卒業後数々の個展を開催し、2001年アジアンドリーム2000優秀作品賞を受賞。

現在はアトリエを鎌倉市大町に構え、横浜高島屋、小田急百貨店藤沢、ギャルリー・コパンダール、鎌倉 松林堂書店 、鎌倉 ギャラリー創陽などにて個展を開催しています。

仏画特集

仏画(ぶつが)とは、仏教絵画全般を指した作品です。

来迎図や六道絵などの仏教説話画、祖師絵伝や絵巻など禅宗僧の肖像画でいう頂相がこれにあたるとされています。

また、仏画と一言で言うと様々な種類がありますが、特に密教系宗派の礼拝・儀式で使用される絵画を指すこともあります。

仏(如来)や菩薩、仏教で信仰される、インド古来の神々をはじめ、中国、日本の神々など、それ等を描いた絵画や曼荼羅も美しく崇高な作品が多く残されています。

芸術として観点で見てみると、国によって「仏」の表現にも少し違いがあって興味深いですね。

ぜひスマイルアートギャラリーにて、日本だけでなくアジア全域で信仰されていた仏画アート作品に触れてみてはいかがでしょうか?

 

いわさきちひろ特集

いわさき ちひろ 1918-1974年

子どもの水彩画に代表される日本の画家であり絵本作家でもあるいわさきちひろ。

明るく淡い透明な水彩画で、赤ちゃんや子どもたちの、色々な表情を生き生きと描き続けました。

子供の発達段階を、数ヵ月の単位で、描き分けることができる観察力と表現力を有しています。

たっぷりと水分を含ませて描く、透明感のある独特の画風が印象的な作品です。

ちひろ自身が青春時代に経験した戦争体験を決して繰り返さないで欲しい、そんな祈りを込めて、絵の中に描かれた子どもたちや草花、生き物たちが、今もいのちの輝きや平和の大切さを訴えかけています。

父の日アートギフト特集

お父さんいつもありがとう。今年は、いつもと違う贈り物をしたいという方におすすめしたい「アートの贈り物」です。

リビングや玄関などお好きな場所に飾って頂けますよ。

日々の暮らしを芸術作品で豊かに彩ってみませんか?

スマイルアートギャラリーでは、この時期掛軸や額付きの絵画が人気です。

日頃の感謝の想いや、健康でいて欲しいという気持ちもアート作品に込めてプレゼントしましょう。

端午の節句特集

5月5日は「こどもの日」ですね。

みなさんそれぞれ、鯉のぼりや兜飾り、五月人形でお子様の成長をお祝いすることでしょう。

元々は厄払いの風習であったとわれる端午の節句、日本独自の文化として現在も大切にしたい行事のひとつであると思われます。

スマイルアートギャラリーでは、日本の伝統文化である “端午の節句” にふさわしい美術品を集めました。

お子様の健やかな成長を、素晴らしいアート作品たちと迎えませんか?

春・桜アート作品特集

春と言えば「さくら」。日本人にとっては馴染みの深い花ですよね。

満開の桜をみて、春がきたと実感する人も多いはず。

新しい季節に生命の息吹を感じるとともに、卒業・入学をなど新たな人生の節目にもぴったりの題材です。

そこでスマイルアートギャラリーでは、素敵な桜アートをご紹介いたします。

ひな祭りアート特集

 

3月3日は、桃の節句・ひな祭り。歴史的にみると江戸時代から始まったこの日本の伝統行事。

女児の健康を成長を願うその文化の中には、職人の技や絵師の技を感じさせるアート作品がございます。

ハワイ絵画特集

artist:蔭山 靖

日大芸術学部卒業後、広告デザイナーとなるが ハワイへのサーフトリップで波と
景色の美しさに魅せられ 人生観が変わり、いつしか波乗りをしながら
ゆったりと絵を描く暮らしを始めていた。

20年近くハワイを訪れ、マウイで長く暮らすにつれ自分の可能性を見失いかけていたが
ある時、友達のランチワゴンを絵にして贈ったのをきっかけに 徐々にマウイ・ローカルの
間で噂が広まり 趣味で描いていた絵が人々の目に触れていった。

島の情景をアクリル絵具で表現するYasuは、 独自の色彩感覚とタッチにより普段ハワイの
誰もが見ている 何気ない景色を1枚の癒しアートに変えていく。

アルフォンスミュシャ特集

アルフォンス・マリア・ミュシャ

1860年、イヴァンチッツェ出身

フランス・アール・ヌーボー美学の形成に決定的役割を演じた人物と評価され、自然界にあるものを巧みに 抽象化・様式化して曲線と直線がおりなす装飾的フォルムを作り出した作家。 その作品は熱心な愛好家も多く、時代や国境に関係なく、多くの人々に愛され続けている。