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| 掛軸ドットコム:掛軸通信販売サイト、木版画 シルクスクリーン 色紙 短冊 屏風等 へ、 掛軸ドットコム:掛軸通信販売サイト、木版画 シルクスクリーン 色紙 短冊 屏風等 についてのお問合せ |
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お問い合わせする内容の回答例がない場合は、下記フォームよりお問い合わせください。
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以前某有名デパートで購入したのと同じ作品が掛軸.com内にも掲載されています。
同じ作品は複数あるのですか?
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当サイトに掲載されている作品は作者本人による肉筆ですが、追加ご注文等により同じ構図で複数描かれています。
その結果、良い作品をお求め易い価格でご提供できるのです。
ただし、版画等の様に限定部数が決められ、その数に達すると原版が廃棄され、追加購入が不可能となる作品もあります。
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床の間の高さが通常より低い様で、風鎮を使うと房が床に擦れてしまいます。
この状態でも良いのでしょうか?
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風鎮の房が床に触れている状態でも差し障りありません。
理想的には自在を使い、高さを調整できるくらいの高さが良いのですが、一般には軸本体が床に触れなければ良いとされています。
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床の間がないのですが、掛軸を掛けたいと思います。
どのような場所が良いのでしょうか?
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和室か洋室かによって異なります。
和室であれば、掛軸の巾に比べて余裕のある壁面がお勧めです。
吊るす際には「自在」を使うと高さを調整できます。
前に「花台」を置かれれば、一層落ち着きます。
洋室であれば和風タペストリと考え、サイズの小さめの作品を選ばれれば良いでしょう。
掛軸の下に高さの低いサイドボードなどがあると落ち着きます。
いずれの場合も「風鎮」のご使用をお勧めします。
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本紙(絵や書の部分)が紙のものは安物なのですか?
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本紙には紙や絹が使われます。日本画では絹よりも丈夫な麻紙が多く使われます。
書は通常紙本となり、高級掛軸にも紙が多く使われています。
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常用掛であれば、一年中掛けたままで良いのでしょうか?
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常用掛とは、「季節を問わず掛けられる」意味です。掛けっぱなしはお勧めできません。
掛軸の傷みや、部屋の雰囲気を変える役割を考えると、何幅か用意し、季節に応じて数ヶ月で掛け替える事をお勧めします。
収納の際には、ほこりを毛ばたきなどで落としてから巻き、桐箱に納めてください。
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初めて掛軸を購入するのですが、どんなものが良いのでしょうか?
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掛軸には用途による分類があります。
目的がはっきりしているのであれば、それに合ったものを選ばれることをお勧めします。
そうでなければ、いつでも掛けられる「常用掛」から、サイズも考慮して、お好みの作品をお選びください。
1万円台の作品も価値ある作品ですが、ご予算が許すのであれば、通販価格3〜5万円台の作品をお勧めします。
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他のサイトの同等品と比べて通販価格が抑えられていますが、品質に差があるのですか?
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弊社はサイト管理を外部委託をせず、すべて自社によりサイトの構築、管理をしています。
また検索サイト内の「スポンサー」等の有料広告も行っていません。
その結果、これらの経費分を通販価格に反映することが可能となり、品質の良い作品を、お求め易い価格でお届けできるのです。
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よく似た図柄でも価格に大きな違いがありますが、どうしてですか?
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当サイトで扱っている作品は現代作家の作品です。価格決定には、現時点の作家の評価が最も大きく影響します。
作家の評価が変われば価格も変わります。また作家の評価に従い、表装も異なります。
価格の差は作品の評価の差ともいえます。作家の評価については「美術年鑑」などに掲載されています。
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掛軸は肉筆とありますが、肉筆とは何ですか?
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画家による手描き作品のことです。
印刷ではないので、同じ作者の同じ作品でも全く同じではありません。
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